なぜ多くの人が、理想の人と出会えないのか?
パートナー選びの「旧常識」のワナ
こんにちは。赤城夫婦です。
あなたがこのページに興味を持ち、
読んでくださっていることを、とても嬉しく思います。
あなたとこうして出会えたことに、心から感謝します。
もし、今、あなたが、
「パートナーがほしい」、「幸せな結婚がしたい」と願っているのに、
一方で、「結婚したいと思えるような人がいない」、
「本当に幸せな結婚があるのか疑問」、と感じているのなら、
あなたは昔の私たち夫婦と同じです。
独身時代のあの頃、何をどうすれば、
「理想のパートナーに出会えるのか」、「幸せな結婚ができるのか」、
よくわからなかったのです。
そのため、実際にいろいろと周り道をしました。
私(加奈乃)は、出会いを求めて、
習い事をしてみたり、スポーツジムに通ってみたり、
お見合い相談所へ話を聞きに行ってみたり・・・。
けれど、ピンと来る人に出会うことは、ありませんでした。
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外見やしぐさに気を配ってみたりもしました。
仕事中は主に、黒のパンツスーツ姿。
でも、出会いが期待できそうな場所に出かけるときは、
白やピンクのワンピースを着てみたり、高い身長を隠すように
ヒールが高過ぎないパンプスを履いてみたりもしました。
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独身男性に出会えば、本で読んだ、
ちょっとした恋愛テクニックを試してみたりもしました。
でも、全部、うまくいきませんでした。
最愛のパートナーと一緒にいて、
リラックスして幸せな気持ちを味わいたい。
そう思っているのに、実際、異性と一緒にいると、
相手に気をつかってばかりで疲れてしまい、
一人になると、「ほっ」とする始末。
これでは、「とても結婚生活なんてできないのでは?」と
不安になることの方が多かったのです。
それに一人暮らしが10年以上と長かったことも、
「もしかすると結婚に向いてないのでは?」
と思ってしまう要因でもありました。
私はファッション・ビジネスをしていたこともあり、
周りが女性ばかりで独身男性と出会う機会がないことも、
より一層、不安を駆り立てました。
仕事が波に乗って、キャリアを重ね、役職が上がっていったことも、
男性には、引かれてしまう原因になるのでは?と感じていました。
大好きだと思える人から、
思いっきり愛されて、共に人生を歩みたい。
そう願っているのに、
どこかで、気楽な一人暮らしも、手放したくはありません。
あの頃の私は、
今、私たち夫婦が「旧常識」と呼んでいる価値観しか、
知らなかったのです。
そのために、いつまでたってもピンと来るパートナーに出会えず、
ピント外れの出会いの方法を試しては、失敗ばかりしていました。
一生、一人で過ごす人生は、イヤ。
だけど、この「旧常識」のせいで、自分の理想とするようなパートナーは、
この世には存在しないと感じてしまったり、
一人暮らしの気楽さや自由さを残したままの結婚は
無理だと思ったりして、ため息ばかりついていました。
そんな私でしたが、
ある時、理想のパートナーと出会うための
素晴らしい方法に気がついたのです!
続きは、こちら。

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